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象徴の魔女の手下Ⅲ エコー [象徴の魔女]

どうも!
魔女記事第231回目、象徴の魔女の手下Ⅲ「エコー」です!
前回の記事「象徴の魔女の手下Ⅱ」と同じ文章があります。
変えた文章のタイトルは青文字で表示します。
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (254).jpg


役割・・・繁殖
登場・・・マギアレコード 魔女・ウワサ一覧#117
原案:f4samurai、監修:劇団イヌカレー(泥犬)


人間から奪った生命力に応じ成長する姿を変えると言われる象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。
他魔女の手下に比べごく僅かな生命力を元に様々な姿へと何段階も成長する。
繁殖そのものを目的としており、ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。
椅子を形どり、その利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
(マギアレコード「魔女・ウワサ一覧」より)
魔女は現時点では未登場


エコー(Echo)
反響、こだま、共感などの意味を持つ。
魔女や手下の名には海外の人名が使われることが多い中、「象徴の魔女の手下」の名前は人名というより言語っぽい。


象徴
抽象的な思想・観念・事物などを、具体的な事物によって理解しやすい形で表すこと。
また、その表現に用いられたもの。シンボル。


象徴の魔女の手下Ⅲ エコーの特徴
椅子の座る部分からニュ~と何か伸びている感じ。
椅子の背もたれも豪華になっていき、大分椅子らしい外見になってきた。
ⅠやⅡと同じく一つ目のような感じだが、この目のような部分はⅣになると確認できなくなる。


「様々な姿へと何段階も成長する」
成長して姿を変えていくからか、象徴の魔女の手下の種類は多い。
更に属性事に象徴するものが変わり、各属性を象徴するような飾り・色になっている。


エコーの姿は4種確認されている。
今回紹介する手下の名前には「Ⅲ」の文字が付いているが、他にも「Ⅰ」「Ⅱ」「Ⅳ」の姿が存在する。
そしてゲーム上での役割は「イベントクエスト」の「曜日クエスト」の「強化結界」の敵キャラ。
魔法少女のレベルを上げる際に必要な「ジェム」を集めるクエストなのだが、敵は全て「象徴の魔女の手下」である。
強化結界のクエストには初級~超級まであり、手下の出現する種類は難易度によって変わってくる。
初級・・・「Ⅰ」
中級・・・「Ⅰ」「Ⅱ」(Ⅰが多めに登場)
上級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅱが多めに登場)
超級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅲが多めに登場)
ドロップアイテムは
「Ⅰ」はジェム
「Ⅱ」はジェム+
「Ⅲ」はジェム++
と段々豪華になっていく。
更に「Ⅲ」にはジェムではなくカースチップを落とすタイプも存在する。
「Ⅳ」は現時点では設定上のみの存在で未登場。
初期から魔女図鑑に掲載されているのにも関わらず、未登場の理由は何なのか気になるところである。


「象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。」 「手下達」というところが引っかかる。
ゲーム上ではイス憑きと呼ばれる種類が登場している感じだが、他にも様々な種類がいるのだろうか?
イス憑きと呼ばれる種類は椅子を形どっており、Ⅰの姿ではまだ椅子っぽくないがⅡ、Ⅲ、Ⅳと成長する度に椅子らしい形どりになっていく。椅子の利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
「形どり」は象徴と同じ漢字を使って「象り」と表現することもでき、意味は「物の形を写し取る。また、ある形に似せて作る。」ということで、自身の椅子っぽさを味わっているようです。
Ⅰは卵で、ⅡとⅢは椅子の姿をした使い魔という感じだが、Ⅳになると椅子に座っている使い魔という感じになる。


「繁殖そのものを目的」
繁殖・・・動物・植物がどんどん新しく生まれ出てふえていくこと。
使い魔がどのようにして生まれるのかは、魔女によって変わってきます。
例えば
【芸術家の魔女】奪った人間の命を使い魔の体に組み込む。
【委員長の魔女】スカートの中から大量に使い魔が生み出される。
【舞台装置の魔女】紫色のビームが使い魔に変化。
このように様々です。生まれるというより、召喚している様にも見えますが。
ですがエコーは役割が繁殖ということもあり、使い魔でありながら手下を生むことができます!
「ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。」
Ⅳぐらいの姿まで成長すると、自分で新しい使い魔を産み落とせそうです。
きっと産まれたばかりの使い魔の外見は、卵のような姿の「Ⅰ」なんでしょうね。


象徴の魔女の手下の結界(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ共通)
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (198).jpg
↑すでに魔女の結界のような賑やかさが出ている。
女性のマネキンがたくさん置いてあり、全てのマネキンに手・足はついていない。少し左右に揺れる。
ネックレスをしていたり服を着ているマネキンもある。
奥の方にある2つマネキンは大きくて目立っており、胸には何かの模様が、頭部には何かの生き物を象徴している。
更に奥の方には黒い木が生えており見にくいが、2つのマネキンよりも圧倒的に巨大なマネキンが存在する。
巨大マネキンの頭部は画面内に納まっておらず何なのか確認できないが、胸に宝石のようなものがついているのが確認できる。そしてリボンをしており、段々と豪華になっている感じがする。
結界内に様々なマネキンが存在しているのは、象徴の魔女の手下の特徴である「様々な姿へと何段階も成長する」ところを意識しているのだろう。
結界内のマネキンの成長具合はこんな感じでイメージできそう。
Ⅰ・・・頭部・手・足の無いマネキン。
Ⅱ・・・頭部・手・足の無いマネキンだが服を着たりネックレスをかけている。
Ⅲ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが大きくなり、服に模様が表れ頭部がつき何かを象徴。
Ⅳ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが更に巨大になり、服にリボン・宝石・襟がつくようになる。また何か別のを象徴している。
という感じでマネキンも成長して姿を変えていく、または姿を変えていくのを意識してデザインされたのかもしれません。もしかしてマネキンも使い魔なのか?
また、卵の形をしたものが転がっており、形が卵なのは繁殖を意識していそうです。
転がっている卵はもしかしたら、使い魔が自身で新しい手下を産み落とした卵なのかもしれない。この卵の形をした物から足が生えて「象徴の魔女の手下Ⅰ」になりそうです。
そして強化結界でドロップするジェムを意識するかのように、各属性を意識した宝石が確認できます。


では続きに、象徴の魔女の手下「Ⅲ」に関する画像を紹介するので良かったら続きからどうぞ!
 

☆☆ 象徴の魔女の手下Ⅲ エコー ⅠとⅡとⅣは別の記事で紹介していきます! ☆☆


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共通テーマ:アニメ

象徴の魔女の手下Ⅱ エコー [象徴の魔女]

どうも!
魔女記事第230回目、象徴の魔女の手下Ⅱ「エコー」です!
前回の記事「象徴の魔女の手下Ⅰ」と同じ文章があります。
変えた文章のタイトルは青文字で表示します。
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (197).jpg


役割・・・繁殖
登場・・・マギアレコード 魔女・ウワサ一覧#116
原案:f4samurai、監修:劇団イヌカレー(泥犬)


人間から奪った生命力に応じ成長する姿を変えると言われる象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。
他魔女の手下に比べごく僅かな生命力を元に様々な姿へと何段階も成長する。
繁殖そのものを目的としており、ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。
椅子を形どり、その利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
(マギアレコード「魔女・ウワサ一覧」より)
魔女は現時点では未登場


エコー(Echo)
反響、こだま、共感などの意味を持つ。
魔女や手下の名には海外の人名が使われることが多い中、「象徴の魔女の手下」の名前は人名というより言語っぽい。


象徴
抽象的な思想・観念・事物などを、具体的な事物によって理解しやすい形で表すこと。
また、その表現に用いられたもの。シンボル。


象徴の魔女の手下Ⅱ エコーの特徴
体はバネのように捻じれており、バネの部分を除けば椅子の姿を表している。
椅子にバネがついたような外見。
アラカルトバレンタインで登場した象徴の魔女の手下Ⅱは、「びよーんびよーんびよーん」と捻じれた体を生かし飛び跳ねている様子が見れる。
その動きは早いらしく、いろはの弓の攻撃が全く当たらないほど。
いろはに攻撃をした時の効果音が「ぺちっ」「ぺちぺちっ」という弱そうな感じで、いろはも「あんまり攻撃強くない・・・?」とある意味驚いている。椅子の足の部分で叩いているのだろうか?
しかし強化結界で戦闘する際はぺちぺちという効果音など発しない、爆発する砲弾を発射してくる。
イベントで声を発することはなく、セリフは「・・・・・・・」のみだった。
最終的には、いろはの弓が命中し倒したようだが、戦闘前は夕方だったのに戦闘後はすっかり夜になっていた。
長い鬼ごっこになったのだろう。
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (256).jpg
↑この使い魔はいろはと遊びたかっただけなのか?悪意を感じない使い魔のシーンでした。


「様々な姿へと何段階も成長する」
成長して姿を変えていくからか、象徴の魔女の手下の種類は多い。
更に属性事に象徴するものが変わり、各属性を象徴するような飾り・色になっている。


エコーの姿は4種確認されている。
今回紹介する手下には「Ⅱ」の文字が付いているが、他にも「Ⅰ」「Ⅲ」「Ⅳ」の姿が存在する。
そしてゲーム上での役割は「イベントクエスト」の「曜日クエスト」の「強化結界」の敵キャラ。
魔法少女のレベルを上げる際に必要な「ジェム」を集めるクエストなのだが、敵は全て「象徴の魔女の手下」である。
強化結界のクエストには初級~超級まであり、手下の出現する種類は難易度によって変わってくる。
初級・・・「Ⅰ」
中級・・・「Ⅰ」「Ⅱ」(Ⅰが多めに登場)
上級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅱが多めに登場)
超級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅲが多めに登場)
ドロップアイテムは
「Ⅰ」はジェム
「Ⅱ」はジェム+
「Ⅲ」はジェム++
と段々豪華になっていく。
更に「Ⅲ」にはジェムではなくカースチップを落とすタイプも存在する。
「Ⅳ」は現時点では設定上のみの存在で未登場。
初期から魔女図鑑に掲載されているのにも関わらず、未登場の理由は何なのか気になるところである。


「象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。」
「手下達」というところが引っかかる。
ゲーム上ではイス憑きと呼ばれる種類が登場している感じだが、他にも様々な種類がいるのだろうか?
イス憑きと呼ばれる種類は椅子を形どっており、Ⅰの姿ではまだ椅子っぽくないがⅡ、Ⅲ、Ⅳと成長する度に椅子らしい形どりになっていく。椅子の利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
「形どり」は象徴と同じ漢字を使って「象り」と表現することもでき、意味は「物の形を写し取る。また、ある形に似せて作る。」ということで、自身の椅子っぽさを味わっているようです。
Ⅰは卵で、ⅡとⅢは椅子の姿をした使い魔という感じだが、Ⅳになると椅子に座っている使い魔という感じになる。


「繁殖そのものを目的」
繁殖・・・動物・植物がどんどん新しく生まれ出てふえていくこと。
使い魔がどのようにして生まれるのかは、魔女によって変わってきます。
例えば
【銀の魔女】自分の身体の黒煙から使い魔を生み出す。(PSP版を参考)
【影の魔女】あらゆる命を平等に殺し、殺された者は使い魔になる。
【犬の魔女】使い魔を創造する。
このように様々です。生まれるというより、召喚している様にも見えますが。
ですがエコーは役割が繁殖ということもあり、使い魔でありながら手下を生むことができます!
「ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。」
Ⅳぐらいの姿まで成長すると、自分で新しい使い魔を産み落とせそうです。
きっと産まれたばかりの使い魔の外見は、卵のような姿の「Ⅰ」なんでしょうね。


象徴の魔女の手下の結界(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ共通)
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (198).jpg
↑すでに魔女の結界のような賑やかさが出ている。
女性のマネキンがたくさん置いてあり、全てのマネキンに手・足はついていない。少し左右に揺れる。
ネックレスをしていたり服を着ているマネキンもある。
奥の方にある2つマネキンは大きくて目立っており、胸には何かの模様が、頭部には何かの生き物を象徴している。
更に奥の方には黒い木が生えており見にくいが、2つのマネキンよりも圧倒的に巨大なマネキンが存在する。
巨大マネキンの頭部は画面内に納まっておらず何なのか確認できないが、胸に宝石のようなものがついているのが確認できる。そしてリボンをしており、段々と豪華になっている感じがする。
結界内に様々なマネキンが存在しているのは、象徴の魔女の手下の特徴である「様々な姿へと何段階も成長する」ところを意識しているのだろう。
結界内のマネキンの成長具合はこんな感じでイメージできそう。
Ⅰ・・・頭部・手・足の無いマネキン。
Ⅱ・・・頭部・手・足の無いマネキンだが服を着たりネックレスをかけている。
Ⅲ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが大きくなり、服に模様が表れ頭部がつき何かを象徴。
Ⅳ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが更に巨大になり、服にリボン・宝石・襟がつくようになる。また何か別のを象徴している。
という感じでマネキンも成長して姿を変えていく、または姿を変えていくのを意識してデザインされたのかもしれません。もしかしてマネキンも使い魔なのか?
また、卵の形をしたものが転がっており、形が卵なのは繁殖を意識していそうです。
転がっている卵はもしかしたら、使い魔が自身で新しい手下を産み落とした卵なのかもしれない。この卵の形をした物から足が生えて「象徴の魔女の手下Ⅰ」になりそうです。
そして強化結界でドロップするジェムを意識するかのように、各属性を意識した宝石が確認できます。


では続きに、象徴の魔女の手下「Ⅱ」に関する画像を紹介するので良かったら続きからどうぞ!
 

象徴の魔女の手下Ⅱ エコー ⅠとⅢとⅣは別の記事で紹介していきます! ☆☆


nice!(6)  コメント(0) 
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象徴の魔女の手下Ⅰ エコー [象徴の魔女]

どうも!
魔女記事第229回目、象徴の魔女の手下Ⅰ「エコー」です!
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (215).jpg

役割・・・繁殖
登場・・・マギアレコード 魔女・ウワサ一覧#115
原案:f4samurai、監修:劇団イヌカレー(泥犬)


人間から奪った生命力に応じ成長する姿を変えると言われる象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。
他魔女の手下に比べごく僅かな生命力を元に様々な姿へと何段階も成長する。
繁殖そのものを目的としており、ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。
椅子を形どり、その利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
(マギアレコード「魔女・ウワサ一覧」より)
魔女は現時点では未登場


エコー(Echo)
反響、こだま、共感などの意味を持つ。
魔女や手下の名には海外の人名が使われることが多い中、「象徴の魔女の手下」の名前は人名というより言語っぽい。


象徴
抽象的な思想・観念・事物などを、具体的な事物によって理解しやすい形で表すこと。
また、その表現に用いられたもの。シンボル。


象徴の魔女の手下Ⅰ エコーの特徴
卵のような体から人間の脚が生えている感じ。
頭部は各属性毎に異なり、各属性を象徴するものになっている。
横についているハンドルのようなものはくるくる回っている。
卵のような体には穴が開いており、そこから砲弾を発射する。
もしかしたら穴ではなく目なのかもしれない。
脚はよく見るとヒールを履いており、女性らしさを出している。


「様々な姿へと何段階も成長する」
成長して姿を変えていくからか、象徴の魔女の手下の種類は多い。
更に属性事に象徴するものが変わり、各属性を象徴するような飾り・色になっている。


エコーの姿は4種確認されている。
今回紹介する手下には「Ⅰ」の文字が付いているが、他にも「Ⅱ」「Ⅲ」「Ⅳ」の姿が存在する。
そしてゲーム上での役割は「イベントクエスト」の「曜日クエスト」の「強化結界」の敵キャラ。
魔法少女のレベルを上げる際に必要な「ジェム」を集めるクエストなのだが、敵は全て「象徴の魔女の手下」である。
強化結界のクエストには初級~超級まであり、手下の出現する種類は難易度によって変わってくる。
初級・・・「Ⅰ」
中級・・・「Ⅰ」「Ⅱ」(Ⅰが多めに登場)
上級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅱが多めに登場)
超級・・・「Ⅱ」「Ⅲ」(Ⅲが多めに登場)
ドロップアイテムは
「Ⅰ」はジェム
「Ⅱ」はジェム+
「Ⅲ」はジェム++
と段々豪華になっていく。
更に「Ⅲ」にはジェムではなくカースチップを落とすタイプも存在する。
「Ⅳ」は現時点では設定上のみの存在で未登場。
初期から魔女図鑑に掲載されているのにも関わらず、未登場の理由は何なのか気になるところである。


「象徴の魔女の手下達の中で、イス憑きと呼ばれる種類。」
「手下達」というところが引っかかる。
ゲーム上ではイス憑きと呼ばれる種類が登場している感じだが、他にも様々な種類がいるのだろうか?
イス憑きと呼ばれる種類は椅子を形どっており、Ⅰの姿ではまだ椅子っぽくないがⅡ、Ⅲ、Ⅳと成長する度に椅子らしい形どりになっていく。椅子の利便性と完成されたフォルムを噛みしめて成長している模様。
「形どり」は象徴と同じ漢字を使って「象り」と表現することもでき、意味は「物の形を写し取る。また、ある形に似せて作る。」ということで、自身の椅子っぽさを味わっているようです。
Ⅰは卵で、ⅡとⅢは椅子の姿をした使い魔という感じだが、Ⅳになると椅子に座っている使い魔という感じになる。


「繁殖そのものを目的」
繁殖・・・動物・植物がどんどん新しく生まれ出てふえていくこと。
使い魔がどのようにして生まれるのかは、魔女によって変わってきます。
例えば
【薔薇園の魔女】超音波のようなものを発し使い魔を召喚。(PSP版を参考)
【お菓子の魔女】お菓子を無限に生み出すかのごとく、使い魔も同様に生み出す。(PSP版を参考)
【ハコの魔女】自身のモニターから使い魔を召喚。
【落書きの魔女】魔女が描いた落書きが使い魔として実体化する。(PSP版を参考)
このように様々です。生んでいるというより、召喚している様にも見えますが。
ですがエコーは役割が繁殖ということもあり、使い魔でありながら手下を生むことができます!
「ある程度成長した者は魔女にならずとも自身で新しい手下を産み落とすことが出来る。」
Ⅳぐらいの姿まで成長すると、自分で新しい使い魔を産み落とせそうです。
きっと産まれたばかりの使い魔の外見は、卵のような姿の「Ⅰ」なんでしょうね。


象徴の魔女の手下の結界(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ共通)
アーニマのマギレコプレイ日記 - コピー (198).jpg
↑すでに魔女の結界のような賑やかさが出ている。
女性のマネキンがたくさん置いてあり、全てのマネキンに手・足はついていない。少し左右に揺れる。
ネックレスをしていたり服を着ているマネキンもある。
奥の方にある2つマネキンは大きくて目立っており、胸には何かの模様が、頭部には何かの生き物を象徴している。
更に奥の方には黒い木が生えており見にくいが、2つのマネキンよりも圧倒的に巨大なマネキンが存在する。
巨大マネキンの頭部は画面内に納まっておらず何なのか確認できないが、胸に宝石のようなものがついているのが確認できる。そしてリボンをしており、段々と豪華になっている感じがする。
結界内に様々なマネキンが存在しているのは、象徴の魔女の手下の特徴である「様々な姿へと何段階も成長する」ところを意識しているのだろう。
結界内のマネキンの成長具合はこんな感じでイメージできそう。
Ⅰ・・・頭部・手・足の無いマネキン。
Ⅱ・・・頭部・手・足の無いマネキンだが服を着たりネックレスをかけている。
Ⅲ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが大きくなり、服に模様が表れ頭部がつき何かを象徴。
Ⅳ・・・手・足の無いマネキンだがサイズが更に巨大になり、服にリボン・宝石・襟がつくようになる。また何か別のを象徴している。
という感じでマネキンも成長して姿を変えていく、または姿を変えていくのを意識してデザインされたのかもしれません。もしかしてマネキンも使い魔なのか?
また、卵の形をしたものが転がっており、形が卵なのは繁殖を意識していそうです。
転がっている卵はもしかしたら、使い魔が自身で新しい手下を産み落とした卵なのかもしれない。この卵の形をした物から足が生えて「象徴の魔女の手下Ⅰ」になりそうです。
そして強化結界でドロップするジェムを意識するかのように、各属性を意識した宝石が確認できます。


では続きに、象徴の魔女の手下「Ⅰ」に関する画像を紹介するので良かったら続きからどうぞ!
 

☆☆ 象徴の魔女の手下Ⅰ エコー ⅡとⅢとⅣは別の記事で紹介していきます! ☆☆


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